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性の悩み

妊娠中の中出しって大丈夫なの?お迎え棒の実態や対処法まで徹底解説

男性の憧れでもある中出しには、いろんなシチュエーションがあります。エロ動画などの中でも色んなパターンがあり、そのパターンごとに興奮度や快感が変わってきます。
そんな中の一つで「妊娠中の中出し」と言うものがあります。あなたは、妊娠中の中出しを経験したことはありますか?

すでに妊娠していることから、中出しをしても妊娠するという危険はもちろんありません。
ですが、妊娠中のエッチや中出しはお腹にいる赤ちゃんに悪影響を与えるのではないかと疑問に思う事が多くあります。
今回は、

  • 妊娠初期の場合の中出しについて
  • 妊娠中期〜妊娠後期の中出しについて
  • 出産直前の臨月の時の中出しについて
  • 妊娠中の中出しプレイで気をつけること
  • したくないのにパートナーに迫られる場合の対処法

について解説していきます。妊娠の時期によってリスクも変わってくるため、安易な考えで行う事は危険です。
どんなリスクがあるのか、危険があるのか、逆にどんな快感が味わえるのかとさまざまな観点から覗いていきましょう。

妊娠中の中出しエッチを経験する時に参考にしてもらいたい点が沢山あるので、最後までごゆっくりご覧になってください。

目次
  1. 妊娠中に中出しセックスするのってぶっちゃけどうなの?
    1. 妊娠中の中出しについては知恵袋などでも非常に多い質問の一つ
    2. エロ動画などでもパートナーがムラついて中出しなんてシチュエーションもありますよね
    3. いくら妊娠中でも自分自身がムラついてしまいどうしても中出ししたい場合もあるでしょう
    4. しかし、時期によってはダメな場合もある
  2. 妊娠初期の場合の中出しについて
    1. 妊娠初期は自分自身もパートナーも妊娠中だと気づいていない場合がほとんど
    2. 妊娠中の中出しではあるもののそこまで影響はないとされている
    3. 妊娠中は女性器が敏感になり痛かったりする場合があるのでその時はやめておくべき
    4. もしも流産してしまった場合に妊娠中に中出ししてしまったからと責めてしまうケースもあるのでしないのがベスト
  3. 妊娠中期〜妊娠後期の中出しについて
    1. 安定期に入ったとはいえこの時期からは基本的に中出しセックスはしない方がいい
    2. 精液に含まれる子宮収縮の成分が含まれているため早産のリスクがある
    3. 性感染症やその他の病気にもかかりやすくなるため
    4. もちろん激しい動きの場合は流産のリスクも
  4. 出産直前の臨月の時の中出しについて
    1. お迎え棒の精液の子宮収縮効果によって生まれやすくなるって本当?
    2. お迎え棒とは
    3. 結論:お迎え棒での中出しでは陣痛は促進してくれない
    4. 妊娠中の中出しセックスの体位によっては母体に負担がかかる場合も
    5. どうしてもしたい場合は医師の指示に必ず従い行うこと
    6. 臨月の状態での性行為が性癖の男性も世の中にはいるのでパートナーに事前に性癖を聞いておきましょう
  5. 妊娠中の中出しプレイ意外にも気をつけることがたくさん
    1. クンニ・フェラなどのオーラルセックスは絶対にしないようにしましょう
    2. 乳首への刺激もNG
    3. 赤ちゃんを病気から守るという意味でもコンドームを使用するようにしましょう
    4. AVのように激しいプレイは絶対にNGです
  6. したくないのにパートナーに迫られる場合の対処法
    1. 胎児の影響を考えると妊娠中の中出しをしない方がベスト
    2. 妊娠中はできないからと言って他の場所で浮気をしてくる男性もいるかもしれません
    3. 1.まずは、エッチができないことを話し合いで説得をする
    4. 2.手コキのみで抜いてあげる
    5. 3.オナホールを使用して抜いてあげる
    6. お互いに寄り添いあい支え合って妊娠中の生活を乗り越えましょう
  7. 妊娠中に実際に中出しをした経験のある妊婦さんの体験談
  8. 妊娠中の中出しって大丈夫なの?お迎え棒の実態や対処法まで徹底解説まとめ

妊娠中に中出しセックスするのってぶっちゃけどうなの?

中出しはとても快感で気持ちいいセックス方法ですが、実際は妊娠中の中出しセックスはどうなのでしょうか?
妊娠中のセックスってリスクはあるの?大丈夫?」と、思った方は多いのではないでしょか。
妊娠中の中出しセックスは、胎児に影響があったり早産・流産のリスクが高まるといった報告など具体的なものはなく、例外を除けば基本的に中出しは問題はないです。ですが、時期によっては早産の危険性のある妊婦さんは注意する必要があります。

カップルズ

妊娠中の中出しについては知恵袋などでも非常に多い質問の一つ

妊娠中はとにかくいろんなことをデリケートに感じるため、少しの体調の心配や出血でも過剰に気になってしまうものです。
その中でも多いのが、妊娠中のセックスに対する疑問です。なかなか人に聞けない妊娠中のセックス事情ですが、多くの人が知恵袋を利用して質問したりその答えを閲覧しています。
知恵袋では簡単に質問できるので、質問しづらいことも解決に繋がる可能性があります。
ですが、注意すべきこともあります。妊娠は、十人十色なためネットで回答を得た情報を鵜呑みにするのも良くありません。
すでに何か変化が起こっている場合は、すぐに受診したり専門の方に相談することをおすすめします。

エロ動画などでもパートナーがムラついて中出しなんてシチュエーションもありますよね

セックスの際は、ムラムラしてついつい盛り上がりがちですよね。正直、妊娠中だと中出しし放題ということもあります。
エロ動画などでもムラついて中出しのシチュエーションとなることもあるあるです。セックスをする時は、最後は中出しでフィニッシュしたいということから、パートナーも中出ししがちです。
そんな時もしっかり妊婦さん側を労わり、様子を見ながらセックスを行いましょう。

いくら妊娠中でも自分自身がムラついてしまいどうしても中出ししたい場合もあるでしょう

男性側だけでなく、妊婦側も自分自身がムラつくことももちろんあると思います。
ムラつきセックスをした時に、中出しをしてほしいとどうしても中出しを欲してしまう事もあると思います。
問題はないですが、その時の状態や体調などには細心の注意を払って行うことを心がけましょう。
我慢を重ねることもあまり良くないので、時には発散も良いと思います。

しかし、時期によってはダメな場合もある

妊娠中の中出しは具体的にいつがダメと言った研究結果などはありません。ですが、精液には子宮収縮を促進する「プロスタグランジン」という成分が含まれています。
かといって、このプロスタグランジンが影響して早産や流産に直結するとも言い切れないのが現状です。
具体的な情報は少ないですが、医師から早産の危険性又は管理など判断された場合に中出しをしてしまうと早産の危険性があります。

そんなときは、セックス自体も控えるようにし医師の指示に従いましょう。

妊娠初期の場合の中出しについて

ここでは妊娠初期の中出しについて解説していきます。妊娠中は、女性の心身共に様々な変化が生まれます。
妊娠中の中出しは、特別危険というわけではありませんが、注意すべき点はいくつかあるので一つずつ理解していきましょう。
男性側も理解を深めることで、女性も安心することが出来るのでぜひ見ていただきたいです。

カップルズ

妊娠初期は自分自身もパートナーも妊娠中だと気づいていない場合がほとんど

実は、妊娠初期は多くの人が妊娠に気づいていないことが多く、知らないうちに中出しセックスをしていた!ということがほとんどです。
初期は妊娠から影響する変化があまり感じられないという事から、普段と変わらない中出しセックスをしているという人が多いです。
自分自身だけでなく、パートナーももちろん気付いていないという事になります。

妊娠中の中出しではあるもののそこまで影響はないとされている

妊娠中ではありますが、気付かない方が多く後から妊娠が発覚したとなると特に危険性もなく影響はそこまでないことがほとんどです。
妊娠の自覚症状があるのは、4週目が多い傾向にあるのでそれまでは意外と気が付かないようです。

妊娠中は女性器が敏感になり痛かったりする場合があるのでその時はやめておくべき

妊娠中は、ホルモンバランスがとても不安定でホルモンバランスだけでなく、心身ともにとてもデリケートなことが多いです。
ホルモンバランスなどの乱れにより、女性器も敏感になり痛みを伴う場合があります。
痛みを訴えている場合は、無理はさせずその時は様子を見たり、中断したりと女性を気遣いましょう。
トラブルがあってからは遅いので、常に先のことを見越すことを意識しましょう。

もしも流産してしまった場合に妊娠中に中出ししてしまったからと責めてしまうケースもあるのでしないのがベスト

妊娠中の中出しで、「早産・流産」を起こす直接的な原因は認められていないものの、自分を責めてしまう妊婦さんも多くいます。
そうならないためにも、最初からパートナーとしっかり話し合い、妊娠中のセックスの際に中出しをするかしないか話し合うのも負担の軽減につながると思います。
言い出しにくいことかもしれませんが、我慢をしたりため込んだりすると更に病んでしまったりするので注意して下さい。

妊娠中期〜妊娠後期の中出しについて

妊娠中期~妊娠後期の中出しは、初期と比べてどんな変化や注意点があるのか解説していきます。
妊娠中期は、胎児が大きくなるにつれて子宮も大きくなっていきます。精液には、プロスタグランジンという子宮収縮を促す成分が入っていますが、安定期と言えど気になる点でもあります。
その点も踏まえて、妊娠中期~後期の中出しについて解説していきます。

安定期に入ったとはいえこの時期からは基本的に中出しセックスはしない方がいい

安定期は、だいたい妊娠16週目(妊娠5か月)あたりからのことを言います。安定期に入ったと言っても、すべてが安全という事ではありません。
妊娠中は、母体に大きな負担がかかっているためいつトラブルが起こるか分かりません。
トラブル防止のために中期からは、基本的に中出しセックスはしない方が安心です。

精液に含まれる子宮収縮の成分が含まれているため早産のリスクがある

精液には、プロスタグランジンという成分が含まれているため、子宮収縮作用が働く可能性があります。
早産の危険性があると医師から診断されたり、過去にも早産や流産を経験した場合も気を付ければなりません。
早産や流産のリスクもあるため、危険回避のために中出しセックスを控えるようにしましょう。

性感染症やその他の病気にもかかりやすくなるため

妊娠中の性感染症は、その他の病気も併発し危険性がかなり高くなります。
性感染症は服用治療で治るものが多いですが、女性器付近は通気性も悪く治りも遅いのでなるべくならない方がいいです。
性感染症を治療しておかないと母子だけでなく、パートナーも危険になる場合もあるので注意しましょう。

妊娠中の性感染症を防ぐ方法は、コンドームをすることでリスクを軽減することが出来るので着用を推奨します。

もちろん激しい動きの場合は流産のリスクも

子宮が多くなると激しいセックスの動きの場合は、挿入の際に子宮口までに到達するのも短くなり刺激が強く出血したりと危険が多いです。
そのため、激しいセックスを続けていると早産や流産のリスクも高くなってきます。
妊娠中のセックスはダメではありませんが、ゆっくり優しいセックスを心がけましょう。

出産直前の臨月の時の中出しについて

最後は出産直前の臨月時の中出しについてです。臨月に入ると、いつ出産してもおかしくないです。
ですが、子宮を刺激することで出産を促してもいい時期でもあります。いつ出産してもいいですが、そんな中でも注意する点はあるのでそこも意識しながら解説していきます。

お迎え棒の精液の子宮収縮効果によって生まれやすくなるって本当?

お迎え棒とは、出産直前の臨月に性行為をすることで陣痛を促す行為のことを言います。
セックスの挿入の際に、子宮は刺激を受けていますがお迎え棒の精液(中出し)による子宮収縮は実際に促されているとは言い切れません。
出産前にジンクスはいくつかあり、お迎え棒もジンクスの一つです。

お迎え棒とは

お迎え棒は、出産前にセックスをすることで陣痛を促す行為のことです。棒とはペニスの事を指します。
お迎え棒は、ジンクスであり確証はありません。臨月はいつ出産してもいい状態で、出産を心待ちにしていると思います。そんな時に気になるのが、ジンクスにもあるお迎え棒です。

結論:お迎え棒での中出しでは陣痛は促進してくれない

中出しの際の精液にプロスタグランジンという成分が陣痛を促進すると言われていますが、結論陣痛は促進してくれません。
となると、妊娠中の中出しは母体に何かしらのトラブルがなければ問題はなさそうです。
ですが、トラブルが何も起こらないとも言い切れないので注意してください。

妊娠中の中出しセックスの体位によっては母体に負担がかかる場合も

妊娠中の中出しセックスをする場合ですが、体位も非常に重要となります。体位によっては母体に負担がかかることもあり、お腹が張ったり痛みの原因にも発展します。
妊娠中の腹痛やお腹の張りはあまりよくありません。なるべく、張りや腹痛を起こさないためにも体位にも注意しましょう。

無理がないなら正常位、負担を軽減させたいなら後背位寝バックです。
妊娠後期ともなるとお腹が大きくなるため負担も大きいので、感度を楽しむ挿入なしのセックスもおすすめです。

どうしてもしたい場合は医師の指示に必ず従い行うこと

どうしても妊娠中にセックスをしたい、中出しをしたいとなるとリスクもあるので不安点があると思います。
そんな時は、医師の指示に必ず従い行う事を守りましょう。医師は、母子ともに健康で無事出産できるように管理してくれています。
専門医にしかできない診断を守らないのは危険が増しますので、どうしてもと言う場合は相談してみるのも良いでしょう。

臨月の状態での性行為が性癖の男性も世の中にはいるのでパートナーに事前に性癖を聞いておきましょう

実は、臨月の状態で性行為をする・したいと思う性癖があるので事前にパートナーに性癖を聞いてみるのも良いでしょう。
知らないより知っておく方が気持ちも楽になりますし、突然のことで戸惑うこともありません。
例え、性癖を教えてくれなくてもそれらしい言動行動があれば臨月での性行為に興味があると考えてくこともおすすめします。

妊娠中の中出しプレイ意外にも気をつけることがたくさん

妊娠中は中出しプレイ以外にも気を付けなければいけないことが他にもあります。
妊娠中は母体に大きな負荷もかかり、免疫力もそんなに高くないので細心の注意が必要です。
ここでは、妊娠中の中出しプレイ以外にも気を付けることを解説していきます。

クンニ・フェラなどのオーラルセックスは絶対にしないようにしましょう

クンニ・フェラなどのオーラルセックスは絶対にしないようにしましょう。理由としては、妊娠中の性感染症はとても危険なためです。
一見挿入以外が大丈夫そうですが、クンニやフェラでも性感染症のリスクもあり、お互いに移してしまう可能性があるのでしないようにしましょう。

乳首への刺激もNG

乳首への刺激は、子宮収縮を促す効果があるので刺激もNGです。
刺激をすると、お腹も張ったり腹痛を伴ったりと母子ともに危険な状態になる可能性があります。
中には、お腹が張ったりする場合は刺激を中断するといった方法をしているかたもいますが、基本的にリスクが高くなることはしない方がいいと思います。

赤ちゃんを病気から守るという意味でもコンドームを使用するようにしましょう

性感染症は母子ともに危険な状態になるリスクが高くなります。そうならないためにも、性感染症を未然に防ぐためにコンドームをつけることをおすすめします。大切な赤ちゃんを病気から守るためにも、コンドームを使用することを意識しましょう。
コンドームは、性感染症も防ぐことが出来る可能性が高いのでしっかりしようする意識を持ちましょう。

AVのように激しいプレイは絶対にNGです

AVで妊婦セックスがありますが、とても危険です。母体は、妊娠をしている時点で大きな負担がかかっておりダメージも大きいです。そんななか、激しいセックスをすると子宮への負荷はもちろん、デリケートになっている女性器へもダメージがかかり危険がいっぱいです。
そうならないためにも、AVのような激しいプレイは厳禁です。

したくないのにパートナーに迫られる場合の対処法

夜の夫婦の営みはとても大切なスキンシップです。妊娠したからと言って、男性パートナーの性欲が収まるとは限りません。
時には、したくないとおもう事もあると思います。したくないのにパートナーに迫られたときの対処法はどのようにしたらいいのか迷った場合、こちらを参考にしていただいて実際に試してみてください。

胎児の影響を考えると妊娠中の中出しをしない方がベスト

胎児の影響を考えると妊娠中の中出しはしない方がベストです。そんな時は、影響がある可能性があることをパートナーに理解してもらうことが必要です。
中出しは控えてもらったり、コンドームをつけて中イキしてもらうなど何らかの工夫をしてみることをオススメします。
「中出しはダメ!」と、押し付けられるのもパートナーからしても嬉しいことではありません。女性側も、言葉をしっかり選んでパートナーに伝えてあげてください。

妊娠中はできないからと言って他の場所で浮気をしてくる男性もいるかもしれません

妊娠中の場合、したいけどお腹が張ってできない・何かしらの不調があるといった理由でセックスが出来ないという事はよくあることです。
セックスできないことから、「他の場所で浮気しないかな」と心配に思う事もあるかもしれません。
残念ながら、中には妊娠中で出来ないから他でセックスをして浮気している男性はいます。
そうならないためにも、男性側の性的ケアをしっかり行う必要があります。

1.まずは、エッチができないことを話し合いで説得をする

最初は、妊娠中のセックスについて知ってもらうことが必要です。一緒に妊娠中のセックスについて調べてみましょう。
口伝えもいいですが、一緒に見ることでその場で話もできますし理解もお互い更に深まると思います。

2.手コキのみで抜いてあげる

どうしてもできない時は、手コキやマッサージなどで抜いてあげましょう。男性も感じるスポットは沢山あります。手コキだけでなく、乳首や睾丸やアナルなども好きな場所を沢山刺激してあげれば男性も満足してくれると思います。
ただ、射精させるという事だけではなくできない分出来ることで沢山満たしてあげるという事も女性側は忘れないでください。
基本的に手コキよりも挿入する方が断然気持ちいいです。それに負けないくらい気持ち良くしてあげるという気持ちが大切です。

3.オナホールを使用して抜いてあげる

手コキだけでなく時には、オナホールも使用してみましょう。使ったことがなかった場合、違った刺激を感じることが出来るので男性の満足度も高くなると思います。
オナホールもネットで簡単に注文が出来るので、夫婦で楽しみながらオナホを選ぶのもおすすめです。

お互いに寄り添いあい支え合って妊娠中の生活を乗り越えましょう

妊娠だけに問わず、お互いの意見や意思を伝えたり思いやったりすることでより良い夫婦仲を築くことができます。
片方の意見だけでは、いい方向には進みません。お互いに寄り添いあい支え合った行くことで、深い絆が生まれます。
寄り添い合いながら妊娠中の生活を乗り切りましょう。夫婦二人の最後の生活でもあるので、妊娠期間も楽しく過ごしてもらいたいです。

妊娠中に実際に中出しをした経験のある妊婦さんの体験談

実際に妊娠中に中出しの経験をしたことのある体験談が寄せられていたのでいくつかご紹介していきます。

妊娠初期の安定期に入った直後に旦那と私はお互いに性欲が抑えきれず中出しをしてしまいました。もちろん事前にしないほうがいい体位や気をつけることなどをリサーチして万全の状態で望んだのですが中出しをした後にお腹の子供に対しての不安や罪悪感がどんどん募ってしまい妊娠中は旦那の決死のケアで無事出産することはできましたが心残りは今でもありますし心身にストレスがかかってしまうことではあるので正直、あまりオススメはできないと思います。
うちのパパはイタリア人で性に奔放なのもあって妊娠中でも関係なく中出しを求めてくる人でした。もちろん最初は日本と海外との文化の違いのようなものを感じた時もあったけど長女が無事にうまれてきてくれたこともあって今は3人目も妊娠中でお腹にいますけど体位とかは変えつつ中出ししまくってます。逆に中出しをしないことによって性生活のサイクルが変わってしまってパパが離れて行ったりしても嫌だしと思ってる現状です。
初めての妊娠中に中出しをした経験があります。年々増加傾向にあるともお医者様からも言ってもらいましたしもちろん要因は様々あるとは思いますのでそれが原因かはわかりませんが残念ながら流れてしまいました。旦那と出会ったのが遅く婚期も遅れていて高齢出産だったのもありもう出産のチャンスはないと思っています。今、妊娠中の中出しセックスをしようとしている人に言いたいことは、私もした経験があるのでするなとは言いませんしかしどんな状況になっても後悔がないように覚悟を持ってするべきだと私は思っています。

妊娠中の中出しって大丈夫なの?お迎え棒の実態や対処法まで徹底解説まとめ

いかがでしたでしょうか。
妊娠中は、見えないところでママの体には大きな負荷がかかっておりダメージもかなり大きいです。
ママは赤ちゃんを守るためにも、色んな困難も乗り越えなければなりません。

そんな時の性行為は、妊娠前とは違い様々な危険が潜んでいます。中には、何もなかったなど色んな意見があると思います。
ですが、それは結果的にというだけで現在妊娠中の人も同じようになるとは言い切れません。
母子ともに健康で無事出産できるように、夫婦で話し合う事が必要です。
話し合う事は、妊娠中だけでなく今後の夫婦仲にも影響してくるのでしっかり向き合って話し合ってください。

そうすれば、トラブルも未然に防ぐことができる可能性も増え更に夫婦の絆も深まりますので楽しい妊娠期間を過ごして乗り切ってください。

最後までご覧いただきありがとうございました。