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初心者にも分かりやすく種類別で解説!大人のおもちゃの使い方まとめ

バイブおすすめランキング

一人エッチを手でするけど全然気持ちよくない。気持ちよくなりたいと思って大人のおもちゃを買おう!って決心したけど、使い方がわからない!という体験をしたことありませんか?
実は大人のおもちゃは様々な種類がありますが、初心者で気持ちよくなれるおもちゃの使い方があるんです。
そこでこの記事では

  • 大人のおもちゃにはどんな種類があるかを知り、種類別に使い方
  • 大人のおもちゃのメリット・デメリット
  • はじめてでも使いやすいおすすめの大人のおもちゃおすすめ2選

以上のことについて解説します。

気持ちよくなりたいのになれないのは、早く解決したいですよね。この記事を読むことによって、大人のおもちゃの使い方が知れて、一人エッチが気持ちよくなります。初めてのイク感覚を開拓できるチャンスなので、ぜひ最後までご覧ください。

目次
  1. 大人のおもちゃとは
    1. アダルトグッズ・大人の玩具など様々な呼び方がある
    2. 男性用と女性用の大人のおもちゃがある
  2. 大人のおもちゃの種類
    1. 女性が気持ちいいと感じるものが多い
    2. 電マなどの振動するタイプの大人のおもちゃ
    3. バイブやディルドなどの挿入するタイプの大人のおもちゃ
    4. クリトリス吸引するタイプの大人のおもちゃ
    5. 男性が気持ちよくなるためのホールタイプの大人のおもちゃ
  3. 大人のおもちゃを使うメリットとデメリット
    1. 直接触れるのが苦手な人でも気持ちよくなれる
    2. 人間ではできない動きができるので気持ちいい
    3. 気持ちいいポイントを確実に刺激してくれる
    4. 中イキや外イキの練習ができる
    5. 大人のおもちゃにハマりすぎるとセックスでは物足りなくなってしまう可能性がある
  4. はじめての1人エッチにもおすすめの種類別の大人の玩具の使い方
    1. 電マのおすすめの使い方
    2. ローターのおすすめの使い方
    3. バイブのおすすめの使い方
    4. ディルドのおすすめの使い方
    5. 吸引グッズのおすすめの使い方
    6. オナホールのおすすめの使い方
  5. 大人のおもちゃを使ったあとはしっかり洗浄しましょう
  6. アダルトグッズ初心者にもおすすめの大人のおもちゃ
    1. Chillhana 例のバイブ
    2. 噂の電マ
  7. 見つかるのは恥ずかしいあなたにおすすめの隠し場所
    1. 押し入れ・クローゼット
    2. 専用の大人のおもちゃ箱を作る
    3. あえて隠さない
  8. 初心者にも分かりやすく種類別で解説!大人のおもちゃの使い方まとめ

大人のおもちゃとは

オナニーを補助する役目である大人のおもちゃ。種類が豊富にありどんなものがあるか解説します。

カップルズ

アダルトグッズ・大人の玩具など様々な呼び方がある

おとなのおもちゃには、セックスやオナニーのときに使う補助の役目。呼び方は、他にも「アダルトグッズ」や「ラブグッズ」があり、女性用のおもちゃが多くでてきたことにより名前も呼びやすくなってきています。

男性用と女性用の大人のおもちゃがある

種類は男性と女性でわかれており、それぞれに特化した刺激を感じれる大人のおもちゃがあります。男性と女性ともに種類は豊富にありますが、女性は特に感じやすい体質なので自分に合う種類を確認しましょう。

大人のおもちゃの種類

大人のおもちゃの種類は様々なので、自分が求めているタイプのおもちゃを選べるようにそれぞれ特徴と使い方を紹介します。

女性が気持ちいいと感じるものが多い

女性は刺激されて気持ちよくなれる部分が男性より多いです。例えば中イキや外イキ、クリトリスやGスポットなど感じるものが多いのでどこの刺激がいいのかを考えるのが選ぶコツ。

電マなどの振動するタイプの大人のおもちゃ

摩擦や圧迫による刺激ができる電マはクリトリスの刺激によく、外イキをしたい方におすすめ。指で刺激すると大変ですよね。スイッチひとつで当てるだけで体力も使わず簡単に使用できるのが特徴です。

カップルズ

バイブやディルドなどの挿入するタイプの大人のおもちゃ

Gスポットやポルチオを刺激して中イキを開拓したい人はバイブやディルドがおすすめです。実際に挿入して振動で手マンされているかのような感覚で気持ちよくなれます。乾燥したままの挿入や刺激した場所によっては痛みがあるので、濡らして優しく入れます。

クリトリス吸引するタイプの大人のおもちゃ

電マのように摩擦と圧迫でクリトリスを刺激するほかに、吸引して刺激するおもちゃがあります。まるでクンニされているかのように感じれるため、クンニが好きな方にはおすすめのタイプです。

男性が気持ちよくなるためのホールタイプの大人のおもちゃ

男性は挿入している感覚を体験できるホールタイプが多いです。おもちゃの中にはローションがあり、実際にセックスで挿入していると錯覚するほどの気持ちよさを感じれるので使うと依存性があるので注意が必要。

大人のおもちゃを使うメリットとデメリット

大人のおもちゃは気持ちよくなれていいことしかない!と思いますがここではメリット・デメリットを確認し、使用する前に魅力と注意点を解説します。

直接触れるのが苦手な人でも気持ちよくなれる

自分の指で直接オナニーをするのが抵抗あったり、気持ちよくなれないことありますよね。大人のおもちゃがあれば抵抗なく簡単に刺激してくれるので、抵抗なく使用できます。

人間ではできない動きができるので気持ちいい

指で刺激するのは体力も必要で、刺激できない部分もあって大変なことが多いですよね。その悩みを大人のおもちゃが解決してくれます。なぜなら、様々な部分に長時間の刺激ができて指でするよりも気持ちよさが増すからです。

気持ちいいポイントを確実に刺激してくれる

大人のおもちゃは、Gスポットやポルチオなどポイントが決まっているところに刺激できます。また、各ポイントを同時に刺激できる形状にできているので、開拓しやすく初心者に使いやすいのが魅力。

中イキや外イキの練習ができる

セックス中に感じにくい方や中イキ、外イキしたことがない方にも気持ちよく開拓できるように練習ができます。開拓すればイキやすくなれるため、セックスも気持ちよくなれるため練習するなら大人のおもちゃがおすすめです。

大人のおもちゃにハマりすぎるとセックスでは物足りなくなってしまう可能性がある

中イキや外イキがしやすいため、あまりの気持ちよさにセックスよりもおもちゃのほうがいい人もいるほど。大人のおもちゃを頻繁に毎日使い方をすると依存してしますので使用頻度は何日か間隔をあけるといいでしょう

はじめての1人エッチにもおすすめの種類別の大人の玩具の使い方

実際に1人えっちで使いたいけど、使い方を知らないと選びにくいですよね。種類別に使い方を紹介します。

電マのおすすめの使い方

初心者で外イキから始めたい方は電マがおすすめです。刺激できる範囲が広く、強い刺激もできるため使いやすいのが特徴。使い方はスイッチをいれて振動したらポイントに当てるだけなので使いやすいおもちゃです。

太ももやあそこの周りなどを刺激して焦らす

いきなりクリトリスをすると痛みがあったり興奮していないので、使い方はまず焦らすために太ももやあそこの周りを刺激します。振動がどんな感じかを確認したり変えてみたりして自分が求めている振動にするのがコツです。

最初は刺激が強い場合があるのでパンツの上から当てるようにする

クリトリスに直接あてると振動の刺激が強いので注意が必要です。まずはパンツの上から触れるか触れないかくらいの感覚で当ててから、徐々に押し当てていきます。振動の強さはここでは優しくして刺激を徐々に上げるのがコツ。

慣れてくれば直接当ててもいいが弱い振動から強い振動に慣らしていく

あそこが濡れてきたらパンツを脱いで直接当てていきます。ここで注意が必要なのは最初から強い振動にすると痛くなったりするので、コツは弱い振動からゆっくり強い振動に上げていくことです。

慣れてくれば気持ちよくなれるやり方を見つける

使ってくると徐々に「どこにどれくらい当てればいいか」わかってきます。慣れてくるまでやり方を探すことによって、使い方を覚えて気持ちよくなれます。

ローターのおすすめの使い方

低刺激でポイントに刺激したい人はローターを検討しましょう。電マでは刺激が強くて抵抗がある場合があります。ローターは電マにはない刺激がありますので解説します。

直接当てるものやワイヤレスのものがある

ローターには、電マのように直接当てたり別にスイッチがあり遠隔で刺激するタイプが選べます。自分で当てるのに抵抗がある人はワイヤレスのローターがおすすめです。

電マと同様に弱い振動から刺激に慣れさしていく

ローターの使い方は、電マと同じように弱い振動から刺激して徐々に強くしていきます。痛みが軽減されて使いやすくなりますよ。

遠隔機能のあるものだと外での羞恥プレイにも使える

遠隔機能のあるローターは、カップルで使用すると外出時にパンツの中にいれておいて羞恥プレイができます。不定期な刺激をされると興奮しますし、男性側も興奮して楽しくデートできます。

バイブのおすすめの使い方

中イキしたい人はバイブがおすすめ。バイブは挿入して振動で刺激できるのでポイントの刺激ができるので使いやすいです。

直接体内に入るものなので挿入前は除菌シートなどでしっかり除菌する

バイブは膣内に挿入するため、性病にならないために除菌する必要があります。防水機能のあるバイブは水洗いをしたり、除菌シートで清潔に使用します。

挿入前に指などでほぐしておくと入れやすくなる

膣内が乾燥したままバイブを挿入する使い方をすると、入りにくく痛みがありますので、指を使って膣内をほぐしておくのをおすすめします。

潤滑剤をつけてゆっくり挿入していく(痛い場合は無理せずに)

ローションなど潤滑剤を使っておくと膣内も濡れて挿入しやすいでしょう。痛いとバイブが使いにくいので、無理をせずに濡らした使い方を覚えておくのが使いこなす近道です。

Gスポットを振動で刺激して気持ちよくなる

バイブはGスポットに当てやすい形状になっていますので、挿入して振動で刺激する使い方をしていきます。Gスポットに当て続けることで深い気持ちよさを感じれますGスポットとは、膣のおへそ側をゆっくりと奥から手前に引いていくとざらざらした壁があるので押し当てます。場所が分かりにくいときは、指で自分のGスポットを確認するのがコツです。

ピストン運動でも気持ちよくなることができる

バイブで押し当てるだけでなく、挿入しながら刺激すると実際のセックスのような気持ちよさを体験できます。自分で気持ちいいポイントを探しながら挿入するのが使い方のコツです。

※激しすぎるピストンは膣壁を傷つけるのでほどほどにしましょう※

バイブで挿入するときに気持ちよくてつい激しくする場合があります。激しくすると膣内を傷つくので優しくゆっくり挿入します。

ディルドのおすすめの使い方

膣内の様々なポイントを刺激しやすいディルド。バイブよりもセックスに近い感覚でオナニーができるのが特徴。バイブで使い方に慣れた上級者はディルドでさらに開拓できます。

自分に合ったサイズや硬さのものを選ぶ

膣内は個人差があり、自分のよりも大きいものを選ぶと痛くなる可能性があります。自分の膣内にあったサイズと硬さを選ぶといいでしょう。

たっぷりと潤滑剤をつける

セックスに近い感覚でするため、潤滑剤をたっぷりとつけて乾燥を予防するのが必要。滑りもよくなり使いやすさも増しますのでおすすめします。

吸盤のついているタイプなら自分自身で腰を動かして気持ちよくなる

ディルドの根元に吸盤がついているタイプは、床にくっつけることができるので騎乗位の状態で刺激を感じれます。騎乗位の練習にもなりますよ。

吸盤のついていないタイプなら自分で動かして気持ちよくなる

吸盤がついていなければ、自分で持ちながら動かして刺激ていきます。自分の刺激したいポイントに当てれるので好きな刺激を探して気持ちよくします。

吸引グッズのおすすめの使い方

クンニが好きな人は吸引グッズで外イキを開拓すると楽しめます。吸引グッズも種類が様々なので特徴を確認しながら、使い方を紹介します。

吸引だけのタイプか吸引&挿入のタイプかで選ぶ

吸引だけのタイプだけでなく、挿入しながら吸引できるタイプもあります。まるで、クンニしながら手マンされているかのような感覚になれるので二つの刺激でイキやすくなります。

挿入機能のあるものは潤滑剤をつけて挿入する

挿入できるタイプはバイブやディルドで話したように、膣内を傷つけないように潤滑剤をつけ、濡らしてから挿入しましょう

クリトリスに当てて使う(最初は弱い吸引で)

まずは、クリトリスに当て吸引して刺激します。吸引にも強さがあり、いきなり強くするとクリトリスを傷つけるので最初は弱い吸引で徐々に強くすると気持ちいいです。

もっと刺激が欲しい人はクリの皮を剥いて吸引すると刺激UP!

吸引の強さに慣れてくれば、クリトリスの皮を剥いて吸引すると刺激が強くなり気持ちよさを上げることができます

オナホールのおすすめの使い方

男性が気持ちよくなれるアイテムのオナホールの使い方を解説します。

ローションをしっかりホールに入れてから挿入する

オナホールの中は乾燥状態ですので挿入すると痛いです。ローションをつけて濡れた膣内のようにしてから使用すると挿入しやすい

大型の場合は自分自身で腰が振れるのでsexの練習ができる

大きいものであればその場に置いて、自分で腰を振りセックスのように挿入できるので練習が可能となります。

ハンディサイズの場合は上下にストロークして気持ちよくなる

手でおさまるほどのオナホールならば、自分でもってから上下に動かすのがおすすめ。いつもと違うオナニーを感じれます。

※強く握りすぎると膣内射精障害になる可能性があるので注意が必要※

ハンディサイズは、握り過ぎると強さに慣れてしまってセックスでイキにくくなる膣内射精障害になる可能性があるので注意が必要です。

大人のおもちゃを使ったあとはしっかり洗浄しましょう

どの種類のおもちゃでも1人エッチの使用後は、汚れていますので清潔に保つために除菌シートで拭くか、防水機能があれば洗浄すると綺麗に何回も使いやすいです。

アダルトグッズ初心者にもおすすめの大人のおもちゃ

大人のおもちゃのタイプは選べたけど、実際にどれを買えばわからない!という方に向けてはじめてでも使いやすい人気のオモチャ2選を紹介します。

Chillhana 例のバイブ

バイブの先端が絶妙に気持ちいい部分を刺激してくれて、中イキを開発したい方におすすめです。3つの振動の強弱と7つの振動パターンを変更でき、多彩な刺激を選べるので初心者に人気で使いやすくイキやすいでしょう。また、防止機能があるので使用時に潮吹きしても壊れにくいので気にせず使用できますね。

商品名Chillhana 例のバイブ
価格5,980円
素材シリコン
特徴Gスポットを刺激しやすい形状で中イキしやすい
振動・音3つの振動の強弱と7つの振動パターンが使用可能

噂の電マ

噂の電マは1人エッチで外イキをまずは開拓したい、中イキしたいけどバイブや指を挿入するのに抵抗がある人に向けておすすめです。20種類の振動パターンがあり自分に合う振動が体験できます。噂の電マも防水機能付きで潮吹きも水洗いが問題なくできますね。

商品名Chillhana 噂の電マ
価格5,980円
素材シリコン
特徴肌触りがよく、防水機能つきで水洗いで壊れにくい
振動・音20種類の振動パターン

見つかるのは恥ずかしいあなたにおすすめの隠し場所

大人のおもちゃを買ったのはいいけど、誰にも見つかりたくない人は多いです。そこで恥ずかしいあなたにおすすめの隠し場所を紹介します。

押し入れ・クローゼット

誰も普段あけにくい押し入れやクローゼットがおすすめです。普段自分の服を置いたり他人があけることはまずないので恥ずかしいと思う人は隠しておくのにいいでしょう。もし、あけても外から見えないように奥にしまっておくのがコツ。

専用の大人のおもちゃ箱を作る

自分だけがわかる特別な箱を作ります。そうすれば、隠し場所に誰もあけることなく保管できるので、なくしてしまいそうな人におすすめです。

あえて隠さない

最近の大人のおもちゃは見られても問題ないスタイリッシュなデザインの物も多く飾って置いておいてもバレない可能性もあります。あえて堂々とかくさずに置いておけばセックス中にもすぐ使えて便利ですよね。

初心者にも分かりやすく種類別で解説!大人のおもちゃの使い方まとめ

ここまでオモチャを使う方法について解説しましたがいかがでしょうか?
この記事のポイントは
・大人のおもちゃには女性や男性で種類が様々あり、自分がどこを刺激したいかでどれにするか決めやすい
・外イキや中イキを開拓しやすいが、気持ちよくてセックスで物足りなくなるので注意が必要
・使い方はそれぞれ違います。振動は徐々に強くし、挿入は潤滑剤を使用して優しく入れるのがコツです。

以上のポイントを参考にしてみてください。自分の求めている刺激と合う大人のおもちゃを選んで気持ちいいオナニーの使い方を開拓していきましょうね。

最後までお読みいただきありがとうございました。
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