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乳首オナニー(チクニー)で男性がドライオーガズムに達する方法

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乳首オナニーは有名なオナニーの1つであり、実際にやっている方も多くいます。ただ、思うように気持ちよくなれない方やさらに気持ちいい乳首オナニーを知りたい方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、乳首オナニーに関する以下のことを紹介します。

  • 乳首オナニーの基本情報
  • 乳首オナニーのメリット・デメリット
  • 乳首オナニーのコツ
  • 乳首オナニーの注意点

ぜひこの記事を最後まで読んで、気持ちいい乳首オナニーにチャレンジしてみましょう。

そもそも乳首オナニー(チクニー)って?

そもそも乳首オナニーとは一体どのようなものなのでしょうか。方法を紹介する前に、まずは基本的なところから見ていきましょう。

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乳首オナニー(チクニー)とは

乳首オナニーとは、乳首を触ったりつねったりして快感を得るオナニーのことを指します。乳首は女性だけではなく男性も感じる部位であり、人によっては乳首が敏感な男性もいます。そのような方にとっては、普通のオナニーよりも乳首オナニーのほうが感じるかもしれません。

男性でも射精するほど感じる人も続出

「男も乳首をいじるだけでそんなに感じるの?」と懐疑的な方もいるかもしれませんが、乳首オナニーは男性でも写生するほど感じる人がいるほどのオナニーです。もちろん、通常のオナニーとは違って誰でも簡単にイケてしまうというものではありませんが、コツを踏まえてオナニーすることで通常のオナニーよりも大きな快感を得られるでしょう。

ドライオーガズムやノーハンド射精が可能に

乳首オナニーの快感は非常に大きく、うまく成功すればドライオーガズムやノーハンドでの射精が可能になります。ドライオーガズムとは射精を伴わない性的興奮の絶頂のことであり、通常のペニスをこするオナニーとは違った快楽が得られます。

また、ノーハンドでの射精は名前の通り、ペニスを手でこすることなく射精することです。「そんなことできるの?」と思うかもしれませんが、乳首オナニーのコツを掴むことでノーハンド射精がえきるようになります。

男性の乳首オナニー(チクニー)のメリット・デメリット

男性の乳首オナニーには、それぞれメリットとデメリットがあります。もしこれからチャレンジするのであれば、双方をチェックした上で実践してみましょう。

メリット:ドライオーガズムが可能になる

男の乳首オナニーはドライオーガズムが可能であり、通常のオナニーとは違った快感を得られます。ドライオーガズムはメスイキと呼ばれることもあり、通常の射精による数秒間だけの快感とは違い、数分間にわたって絶頂感を味わえます。

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メリット:ノーハンド射精が可能になる

「ノーハンド射精ができても別にメリットないのでは?」と思う男性もいるしれませんが、通常のオナニーとは違った方法で快感が得られるため、オナニーのマンネリ化を防げます。その上、ノーハンド射精は感度や勃起力が求められることから、ペニス自体の能力も高まりやすくなります。

メリット:セックスの際に気持ちいい部分が増える

乳首オナニーで乳首を感じやすくすることにより、これまでよりもセックスが気持ちよいものになりやすくなります。乳首という性感帯が増えることにより、セックスのマンネリ化も防ぎやすくなる上に、相手のS心を燃やすきっかけにもつなげられるでしょう。

デメリット:乳首が大きくなる

ドライオーガズムが可能になったりセックスがさらに気持ち良いものになったりするというメリットの一方で、デメリットもあります。その1つが乳首の肥大化です。

チクニーの方法によっては肥大化を招いてしまい、シャツの上からわかってしまうほどの大きさになってしまうかもしれません。そうなると、乳首のことを気にして好きな服が着られなくなってしまう恐れがあります。

デメリット:体や思考が女になってくると言われている

あくまで憶測ですが、もう1つのデメリットとして体や思考が女になってくると言われています。ただ、「彼女にもっと可愛がられたい!」と考えている男性にとってはデメリットではなく、メリットと思えるかもしれません。

最高の快感を味わえる乳首責めの方法

別の項目で述べたように、男の乳首オナニーは簡単にドライオーガズムやノーハンド射精ができるわけではありません。だからこそ、これからチャレンジする方は以下の方法を参考にして最高の快感を味わってみましょう。

乳首オナニー(チクニー)前の下準備

乳首オナニーをする際には、いくつかの下準備が必要です。気軽にサクッとできるものではないため、時間のある休日にしてみるのが良いかもしれません。

ペニスから我慢汁が出るので何かしら対策しましょう

乳首オナニーをしていると段々と興奮し、ペニスから我慢汁が出てきます。そのため、床にタオルを敷いたり勃起した時点でコンドームを装着したりなど、何らかの対策をしておきましょう。そうすることで、乳首オナニー後の片付けが簡単になります。

爪が長いと傷つく可能性があるので爪を切って清潔にしておく

乳首は敏感な部位であるため、長い爪の状態だと乳首を傷つけてしまい、出血の原因につながる恐れがあります。そのため、乳首オナニーをするまえに爪を切っておきましょう。また、乳首を守る意味でローションを使うのもおすすめです。

没入感が欲しい人はVRなどでやっても気持ちいいのでおすすめ

もし思うような乳首オナニーができないなら、VRを活用してみましょう。VRを活用することで映像に夢中となり、乳首オナニーも続けやすくなります。ただし、VR中は周囲が見れないため、誰かと一緒に住んでいる場合は同居人が帰ってくる時間を考えた上で実施しましょう。

初めは指を使って優しくいじる(できれば両手で)

男の乳首オナニーは、ジワジワと快感を高めて開発していくことがポイントです。そのため、最初は指を使って優しくいじりましょう。この際、両手で双方の乳首を責めるのがおすすめです。

だんだん慣れてくれば強めに刺激してみる

ある程度快感が高まってきたら、乳首をつねったりひっかりたりなど強めの刺激をしてみましょう。ただ、あまりに繰り返すと乳首が麻痺したりヒリヒリしてしまいます。

この際におすすめなのがローションです、ローションを使って強く刺激し、乾いてきたら再度ローションを足すという流れでプレイすることにより、乳首がヒリヒリすることを防ぎやすくなります。

大人のおもちゃを使って気持ちよくなる方法もある

最初は両手を使ってプレイすることをおすすめしますが、ある程度慣れてきたらおもちゃを使うのもおすすめです。ただ、乳首関係のおもちゃは女性の乳首のことを考えて作られているものもあるため、なんとなくで選ばずに男性でも使えそうかどうか考えながら選ぶようにしましょう。

これは危険なやり方なので絶対に真似しないでほしい例や注意点

乳首オナニーは最高の快感を味わえるオナニーである一方、注意点もあります。安易に始めると思うような絶頂が迎えられない恐れがあるため、注意点も踏まえてチャレンジしてみましょう。

初めから刺激を強くする方法で行うのはNG

別の項目で触れたように、乳首オナニーはジワジワと快感を得るのがポイントです。そのため、いきなり強い刺激で始めるのはおすすめできません。もちろん、それでも快感を得られますが、その一方ですぐにその刺激に飽きてしまいます。そのこともあり、基本的に乳首をまだ開発できていない段階で高刺激の大人のおもちゃを使うのがおすすめできません。

ドライオーガズムを目指すならいくら勃起しててもペニスには触ってはいけません

もしドライオーガズムを目指すのであれば、何があってもペニスに触らないことが大切です。触らないように我慢することで、段々と快感が高まりやすく鳴り、うまくいけばドライオーガズムに達することができます。

イケることを前提でする仕方だとなかなかできないので注意

乳首オナニーをしている方の中には、思うように気持ちよくなれなかったりさらに快感を得たかったりする方もいるでしょう。そのような方向けに、乳首オナニーで男性がドライオーガズムに達する方法を紹介しています。ぜひこの記事を読んだ上で最高の快感を味わってみましょう。

※時間をかけて体をだんだん慣らして気持ちよくなっていくのが大事※

ここまで何度も触れてきたように、乳首オナニーは時間をかけて感度を高めていくことが重要です。通常のオナニーとは違って簡単に快感が得られるものではないため、最初は時間をかけて体を慣らしていくことが必要です。ペニスに触らず、我慢して乳首オナニーを続けることで、乳首が性感帯となって通常のオナニーよりも大きな快感を得られるはずです。

乳首オナニー(チクニー)で男性がドライオーガズムに達する方法まとめ

今回は、男の乳首オナニーの基本情報やコツ、注意点などを紹介しました。乳首オナニーはドライオーガズムやノーハンド射精が可能なオナニーである一方、すぐに快感を得られなかったり乳首が肥大化する恐れがあったりなどの注意点があります。もしこれから乳首オナニーをするのであれば、今回紹介したことを踏まえて実践してみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。
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