MENU
性の悩み

クンニで痙攣させるにはどうすればいいのか?コツやテクニックを紹介!

バイブおすすめランキング

クンニをしたことのある方であれば「クンニで女性を痙攣させたい」と考えたことは、誰もが一度はあるのではないでしょうか。

しかし、どのようにクンニをすれば痙攣させることができるのかわからないですよね。ただイかせることができれば、女性は痙攣するのでしょうか?

また、パイパンであればクンニがしやすいと言われていますが、本当にそうなのでしょうか。

そこでこの記事では、「クンニで痙攣させること」について

  • クンニで痙攣させるためのコツやテクニック
  • クンニや痙攣について男性が抱える疑問
  • 痙攣させるためにおすすめな電マ

以上のことについて解説します。

この記事を読んでいただければ、クンニで女性を痙攣させる方法、クンニや痙攣に対して抱く疑問への回答を知ることができます。ぜひ最後までご覧ください。

【クリイキするに違いない!】痙攣させるほどクンニをするコツ・テクニックを紹介

多くの男性が「クンニで女性をクリイキさせたい」「出来るなら痙攣するほどのマジイキさせたい」という願望を持っています。しかし、実際どのようなことをすれば女性をクリイキやマジイキさせられるのか知らない方も多いです。そこでここからは、女性を痙攣させるほどのクンニをするためのコツ・テクニックを紹介していきます。

カップルズ

クンニをする前にしっかりと愛撫をする

女性をクンニで痙攣させるコツとしては、クンニをする前にしっかりと膣(まんこ)を愛撫することが大切です。愛撫をすることで女性は興奮し、クンニがさらに気持ちいいものとなります。愛撫する際に大切なのは、しっかりと焦らすこと。男女問わず、焦らしは最高の興奮材料となります。

クリトリスや膣(まんこ)に触れることなく、上半身や太ももなどから愛撫を始め、太ももの内側、膣(まんこ)周辺へと徐々に局部へ近づけていきます。男性は急いで局部を触りたい衝動に駆られるかもしれませんが、そこは我慢です。焦らしながら愛撫することで女性の興奮は高まり、膣(まんこ)は濡れてしまっているはずです。

最初は弱く、優しく膣(まんこ)の周りから舐める

十分に愛撫を行い、女性の膣(まんこ)を濡らした後はいよいよクンニです。クンニをする時にも、愛撫同様にまずは焦らして膣(まんこ)の周りから舐め始めましょう。クンニでも、焦らされることで女性の興奮は高まります。クリトリスをいきなり舐められることでも女性はもちろん快感を得られます。

しかし、いきなりクリトリスを舐めるのではなく、膣(まんこ)周辺から舐めることで女性の得られる快感は何倍にも増幅します。この時に大切なのは最初は弱く、優しく舐めることです。愛撫で興奮している女性は強い力で攻められるのを求めています。そのため、弱く、優しく舐めることで焦らしにも繋がります。

また、弱く、優しく舐めることで強い力で舐める時よりも、緩やかに長い時間女性に快感を与えられます。そうすることで、膣(まんこ)を舐められる前に本気で感じてしまう女性も多いはずです。

優しく膣(まんこ)を吸う

膣(まんこ)周辺を弱く、優しく舐めた後はいよいよ膣(まんこ)を舐め始めます。クンニと言えば「舐める」ことが真っ先に頭に浮かびますが、実は吸われたいと思っている女性は多いです。(まんこ)を舐める時に一緒に優しく膣(まんこ)を吸うことで女性にさらなる快楽を与えることが可能です。

愛撫や膣(まんこ)周辺へのクンニで興奮が高まっている女性にとって得も言われぬ快感でしょう。クンニの際に膣(まんこ)をこれまで吸っていなかった男性は、ぜひ今後は膣(まんこ)を吸ってみてください。

徐々に激しくクリトリスを舐める

ここまでくれば、いよいよクリトリスを攻めます。クリトリスへの攻めを焦らされていた女性は、クリトリスを攻められることでゾクゾクするほどの快楽を得られることでしょう。ですがこの時にもまずはゆっくりと優しく舐めるようにしましょう。そうすることで女性の快感はさらに大きなものととなり、クリイキすることもあります。十分に焦らした後は、徐々に激しく高速で舐めていきます。ここにきてクリトリスを激しく高速で舐められると、女性は絶頂すること間違いなし。痙攣するほどのクリイキをさせることも夢ではありません。

最初は優しく、徐々に激しくすることで「強弱をつけることでの飽きの防止」「女性が痛みを感じにくい」という効果もあります。

クリトリスを舐める時に、膣(まんこ)同様に吸うのもおすすめです。クリトリスを吸われたい女性は多く、吸われた時には普段は感じることのない刺激を感じられることでしょう。吸う時には唇を密着させて優しくディープキスするように吸うことで、女性も痛がらず、感じることができます。

カップルズ

電マを自分の舌の両方を使い刺激する

クンニの最中に電マを使い、自分の舌と両方を使って刺激するのもおすすめです。そうすることで膣(まんこ)とクリトリスを同時に攻めることができ、さらなる快楽を女性へ与えることが可能です。クンニ単体で攻める時以上に、クリイキで痙攣させられる確率が上がります。

電マは元々は肩や腰などへのマッサージ機具として開発されたという背景があり、振動で刺激を与える他のアダルトグッズに比べて振動が強くなっています。そのため、電マを当てる際には弱い設定で優しく当てるようにしてください。もし強く当ててしまうと、クリトリスや膣(まんこ)が痛み、場合によっては傷つけてしまうこともあります。

過度な痙攣はどんなリスクがあるのか

ここまで痙攣させるほどのクンニをする方法をお伝えしてきました。絶頂のあまり痙攣することで普段以上の快感を得ることができます。しかし、クリイキしすぎると強制痙攣や連続痙攣を引き起こすことがあります。強制痙攣や連続痙攣にはデメリットもあります。ここからは、痙攣によるデメリットについて説明していきます。

筋肉痛になる

体がビクビクしたり、プルプルと小刻みな揺れを引き起こす痙攣は、普段は使うことのない筋肉を使います。そのため、痙攣後は腰や背中、下腹部辺りが筋肉痛になることが多いです。場合によっては全身筋肉痛になることもあります。

体に大きな負荷がかかる

普段使わない筋肉を使用する痙攣は、体への負荷も大きいです。普段使うことのない筋肉を使って自分ではしないような動きを強制的にさせられるのですから当然ですね。大きな負荷を受けるため、痙攣後は疲労感も大きくなります。通常のオナニーやセックスの後も疲労感が大きいですが、それにプラスして痙攣での疲労感も来ると考えると恐ろしいです。

また、痙攣が体へ与える負荷は疲労感だけではありません。場合によっては脳や血管、心臓にも多少の負荷を与える可能性があると言われています。脳や血管、心臓は人間が通常の生活を行う上で非常に重要な役割を担っています。それらへの負荷は命の危険にもつながりかねないため、非常に危険です。

女性ホルモンが大量に生成される

過度な痙攣は女性ホルモンを大量に生成することがよくあります。痙攣と女性ホルモンの大量生成が直接関係あるのかは定かではありません。しかし、女性が過度に痙攣する場合はオナニーやセックスのしすぎであることがほとんどです。そのため、過度に痙攣することで女性ホルモンが大量に生成されることが多くなっています。

女性ホルモンが大量生成されることでのデメリットとしては、ホルモンバランスの乱れがあります。ホルモンバランスが乱れることで生理不順が引き起こりやすくなります。また、自律神経が乱れることも多く、ひどい場合には自律神経失調のような病気に発展することもあります。さらに、女性ホルモンの1つであるエストロゲンの過剰生成は不妊症や乳がん、子宮体部がんを引き起こす要因とされています。女性ホルモンの大量生成にはデメリットが多いため、注意が必要です。

エッチで痙攣することに依存してしまう

強制痙攣の起こるオナニーやセックスの快感は、普段のオナニーやセックス以上に刺激的なものです。その快感に慣れてしまうと、普段得られる快感では満足できなくなってしまい、より強い痙攣を求めるようになってしまいます。それにより、激しい刺激でないとイケない体になることもあり、痙攣することに依存してしまいます。上述のとおり、痙攣には筋肉痛や体への過度な負荷、女性ホルモンの大量生成といったデメリットがあります。痙攣で得られる快感は非常に大きいですが、それ以上にデメリットが大きいため、痙攣のしすぎには注意しましょう。

Q&Aに答えてみた

クンニやクリイキについて、多くの男性が疑問に思っていることがあります。しかし、女性にも聞きにくく、なかなか疑問を解消できないですよね。ここからは男性がクンニやクリイキについて抱える疑問の中で、特に要望の大きい疑問2つについてみていきます。

Q,パイパンの人の方がクンニしやすいですか?

マン毛が生えているよりもパイパンの方が、男性目線からするとクンニしやすいです。その理由としては主に次の2点が挙げられます。

A,毛がないため舐めやすい

パイパンであればマン毛が生えておらず、ツルツルです。クンニの際にストレスとなるものがないため非常にクンニしやすいです。マン毛が生えているとクンニするためにマン毛を掻き分けなければなりません。また、舐めている最中には口の中に毛が入ることもあり、舐めづらさを感じてしまいます。一方、パイパンであればそのようなストレスを感じることがありません。パイパンのクンニのしやすさを知ってしまうと、マン毛の生えた膣(マンコ)をクンニしようと思えなくなるかもしれません。

A,匂いが気にならない

マン毛が生えていると、どうしても蒸れてしまうため匂いが気になります。この問題は、特に夏場などに多く発生します。パイパンであればそのような問題に悩まされることもなく、蒸れる時期でも安心してクンニできます。

パイパンであることは女性目線としてもメリットがあります。

毛がないことで感じやすい

パイパンであれば、いつもはマン毛で隠れている敏感な部分がむき出しになっています。そのため、クンニの際に舌の刺激がダイレクトに伝わり、より一層感じられます。

恥ずかしさでいつも以上に興奮する

パイパンであれば膣(マンコ)を隠すものがなく、丸見えの状態です。その恥ずかしさはいつも以上のもので、興奮により気持ちよさも倍増します。

ここまでパイパンであることのメリットを伝えてきましたが、実はデメリットもあります。それは毛が生えかけの時にはチクチクすることです。生えかけの毛は鋭いため、非常にチクチクします。脱毛しかけや、カミソリで処理している膣(マンコ)をクンニする際にはこの問題に悩まされるかもしれません。

Q,【男性誰もが思う】女性はイクときに本当に痙攣するのか?

本記事では、ここまでクリイキで女性を痙攣させるためのコツを紹介してきました。しかし、イクときの女性の痙攣をAVでは見たことがあっても実際に見たことがないという男性は多いです。そのため、そもそも女性はイクときに本当に痙攣するのか疑問に思っている男性は多いのではないでしょうか。

結論から言うと、

A.女性はイクときに痙攣します。

ただし個人差があり、痙攣しやすい女性もいれば、痙攣しずらい女性もいます。また、痙攣するかどうかはその時々の体調や環境、状況なども大きく影響します。イクときにいつでも痙攣する訳ではなく、様々な条件が上手く重なることで痙攣が起こるようです。

レズクンニでもパートナーとでも痙攣するほど気持ちよくなれるグッズを紹介!

上述したように、クンニの際に電マを一緒に使うと膣(マンコ)とクリトリスの同時攻めができ、クリイキや痙攣をさせやすくなります。そこでここからは、クンニの際に使うのがおすすめな電マを紹介します。また、電マ以外にも痙攣するほど気持ちよくさせられるグッズがあるため、そちらも紹介します。これから紹介するグッズはパートナーとだけでなく、レズクンニでも活躍できるので、ぜひ参考にしてみてください。

Chillhana 噂の電マ

 

噂の電マという名前でネットを中心に人気沸騰中の商品で、おすすめグッズサイトで2年連続1位を獲得しています。20種類にも及ぶ多種多様な静音振動で深いオーガズムをもたらせます。ヘッドには高級シリコンを採用しているため、好きな部分にジャストフィットさせられます。さらにボディは100%防水設計なのでお風呂での使用も可能です。

商品名

Chillhana 噂の電マ

価格5,980円
素材シリコン
特徴SNSで話題
振動・音静音仕様で安心

Satisfyer PRO 2 Vibration

 

確かな品質と価格で人気急上昇中の吸引型専用バイブ。ふっくらとした厚みのある吸引口がクリトリスをしっかりと包みこみ、優しい刺激を実現。吸引口には医療用レベルのハイグレードシリコンを使用しており、安心して使えます。シリコンキャップ内には空気圧を変化させる負圧技術を利用しており、クリトリスに触れることなくマッサージします。使う際は丸い電源ボタンを長押しするだけで電源が入るなど、ボタン操作も非常に簡単です。

商品名Satisfyer PRO 2 Vibration
価格6,880円
素材シリコン
特徴日本語説明あり
振動・音

クンニで痙攣させるにはどうすればいいのか?コツやテクニックを紹介!のまとめ

ここまでクンニで痙攣させるためのコツについて解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?

この記事のポイントは

  • クンニの前にはしっかりと愛撫する
  • クンニする際にもじっくりと焦らして最後に激しくする
  • イクときに痙攣するかは個人差がある

です。

女性は実際の刺激以上にシチュエーションや感情で快感が大きくなります。そのため焦らされることで興奮が高まり、クリイキした際に痙攣する確率が高まります。痙攣は電マやバイブなどのグッズを一緒に使うことでさらに起こしやすくなるため、今回紹介したグッズを試してみてください。ただし、過度な痙攣は体に大きな負荷を与え、女性ホルモンの大量生成の原因にもなるため注意しなければなりません。

今回はクンニで痙攣させるコツを紹介しましたが、Cheeek[チーク]にはこの他にも多くの記事があります。ぜひ他に記事もご覧になってください。

 

バイブおすすめランキング